食べもの(ジャム・うめぼし・塩など)

間伐材を焚いて作った山の塩【6種セット】
間伐材を焚いて作った山の塩【6種セット】

¥ 700

太平洋の水を汲み上げ、山のなかで間伐材を焚いて作る「山の塩」。
原料ではなく、燃料の産地に目を向けた逆転の発想で、
塩づくりを続ける「熊野黒潮本舗」から。

薪で炊き上げることで生まれる丸みのある塩味、
じんわりと広がる甘みはそのまま、
それぞれの特徴や違いを感じてもらうのには
最適はセットです。

ひとつひとつが小分けになっているので、
使い勝手も抜群。

お試し用はもちろん、
お土産にしても喜んでもらえるようですよ。

間伐材を焚いて作った山の塩【黒塩】
間伐材を焚いて作った山の塩【黒塩】

¥ 370

太平洋の水を汲み上げ、山のなかで間伐材を焚いて作る「山の塩」。
原料ではなく、燃料の産地に目を向けた逆転の発想で、
塩づくりを続ける「熊野黒潮本舗」から。

現在では、廃材なども活用し
環境に配慮した形で塩づくりを行なっています。

薪で炊き上げていくことで生まれる丸みのある塩味、
じんわりと広がる甘み。
黒塩といっても、色は普通の塩同様。

毎日の食卓に使うには少しもったいないので、
おにぎりを丸めるときの味付けに、
おかゆなどにパラリとかけて、
ドレッシングなどに
塩みが大切なときに使ってみていただけると、
「お、違う」と感じてもらえるかもしれません。

3代目が、丹精込めて炊き上げています。

間伐材を焚いて作った山の塩【男の荒塩】
間伐材を焚いて作った山の塩【男の荒塩】

¥ 420

太平洋の水を汲み上げ、山のなかで間伐材を焚いて作る「山の塩」。
原料ではなく、燃料の産地に目を向けた逆転の発想で、
塩づくりを続ける「熊野黒潮本舗」から。

大粒の結晶のみを選りすぐり、
丸みのある塩味、風味、じんわりと広がる甘み
をしっかりと味わっていただけます。

個人的にはお酒(とくに日本酒)といっしょに
そのまま食べていただくのも
おすすめの食べ方です。

間伐材を焚いて作った山の塩【梅塩】
間伐材を焚いて作った山の塩【梅塩】

¥ 420

太平洋の水を汲み上げ、山のなかで間伐材を焚いて作る「山の塩」。
原料ではなく、燃料の産地に目を向けた逆転の発想で、
塩づくりを続ける「熊野黒潮本舗」から。

紀州といえば梅。
梅酢をふんだんに使って、
見た目にも美しい梅塩に仕上げています。

薪で炊き上げていくことで生まれる丸みのある塩味、
じんわりと広がる甘みはそのまま、
ほんのりと酸味が加わるので、
油っこいお料理に使っていただくのがおすすめ。

別品抹茶塩やゆず塩とともに
天ぷらに添えると、
食卓の彩りとしてもとても綺麗です。

間伐材を焚いて作った山の塩【ゆず塩】
間伐材を焚いて作った山の塩【ゆず塩】

¥ 420

太平洋の水を汲み上げ、山のなかで間伐材を焚いて作る「山の塩」。
原料ではなく、燃料の産地に目を向けた逆転の発想で、
塩づくりを続ける「熊野黒潮本舗」から。

あざやかな黄色が見た目にも美しいゆず塩。
色川産のゆずだけを使って作る
贅沢な塩です。

薪で炊き上げることで生まれる丸みのある塩味、
じんわりと広がる甘みはそのまま、
かすかなゆずの香りが楽し目ます。

別品抹茶塩や梅塩とともに
天ぷらに添えると、
食卓の彩りとしてもとても綺麗です。

間伐材を焚いて作った山の塩【抹茶塩】
間伐材を焚いて作った山の塩【抹茶塩】

¥ 420

太平洋の水を汲み上げ、山のなかで間伐材を焚いて作る「山の塩」。
原料ではなく、燃料の産地に目を向けた逆転の発想で、
塩づくりを続ける「熊野黒潮本舗」から。

天ぷらに使われることの多い抹茶塩。
薪で炊き上げることで生まれる丸みのある塩味、
じんわりと広がる甘みに、
抹茶のかすかな苦みと香りが加わり、
風味豊かに感じられるお塩です。

別品ゆず塩や梅塩とともに使っていただくと、
食卓の彩りとしてとても綺麗です。

間伐材を焚いて作った山の塩【ハーブのお塩】
間伐材を焚いて作った山の塩【ハーブのお塩】

¥ 420

太平洋の水を汲み上げ、山のなかで間伐材を焚いて作る「山の塩」。
原料ではなく、燃料の産地に目を向けた逆転の発想で、
塩づくりを続ける「熊野黒潮本舗」から。

天日塩に加えて、
ローズマリー、オレガノ、バジル、マジョラム、タイム、セージ、
ブラックペッパー、ホワイトペッパーの
8種類のハーブを合わせました。

薪で炊き上げることで生まれる丸みのある塩味、
じんわりと広がる甘みはそのまま、
ハーブの香りが料理を引き立ててくれます。
とくに、お肉料理や魚介系のスープなどに
使っていただくと
普通の塩との違いがわかってもらえるかもしれません。

間伐材を焚いて作った山の塩【ハーブのお塩 びん入り】
間伐材を焚いて作った山の塩【ハーブのお塩 びん入り】

¥ 370

太平洋の水を汲み上げ、山のなかで間伐材を焚いて作る「山の塩」。
原料ではなく、燃料の産地に目を向けた逆転の発想で、
塩づくりを続ける「熊野黒潮本舗」から。

天日塩に加えて、
ローズマリー、オレガノ、バジル、マジョラム、タイム、セージ、
ブラックペッパー、ホワイトペッパーの
8種類のハーブを合わせました。

薪で炊き上げることで生まれる丸みのある塩味、
じんわりと広がる甘みはそのまま、
ハーブの香りが料理を引き立ててくれます。
とくに、お肉料理や魚介系のスープなどに
使っていただくと
普通の塩との違いがわかってもらえるかもしれません。

浦さんのブルーベリージャム
浦さんのブルーベリージャム

¥ 540

農家民泊を営む浦さんが手作りで作る
ブルーベリージャム。

地元にファンが多い人気商品で、
「色川にきた時は必ず買いますー!」
という方もちらほら。

果実の甘みと適度な酸味が引き立つよう
甘みは少しおさえています。

果肉を残すタイプのジャムで、
なかにごろごろっとブルーベリーが入っているので、
トーストに塗って食べると
なんだか贅沢な気分になります。

1日に作れる量が限られてしまうのに、
瓶詰めにいたるまでのすべてが手作業という
浦さんのこだわりが詰まった一品です。

山田農園の人参ジャム
山田農園の人参ジャム

¥ 420

色川で農業を営む山田さんの人参を贅沢に使った
ちょっとめずらしい人参ジャムです。

砂糖の甘さはひかえめですが、
人参の甘みが感じられます。

くさみやえぐみはどうかな?と
ちょっと気になるところだと思いますが、
ご安心ください。全くと言っていいほどありません。

人参の風味を活かしながら
ここまで食べやすいジャムは
ちょっと他にはないんじゃないかな。

パンに塗るいわゆるジャムとしては
使いづらい部分もありますが、
まずはヨーグルトといっしょに食べてみてください。
バッチリ合います。

犬も喜ぶ、猫も納得の鹿まんま
犬も喜ぶ、猫も納得の鹿まんま

¥ 500

色川で捕獲された鹿を解体し、
肉を乾燥させて作った鹿肉ジャーキーです。

たくさんあげるとすぐになくなってしまうので、
ここぞという時の犬・猫のご褒美や
ちょっとエサの食べが悪いなあという時の
隠し味にどうぞ。

個人差がありますが、
色川の犬猫たちはあげるとかなり喜びます。

味付けなどは一切していなく
まったくの自然のまま。
飼っている犬猫ちゃんの
野性味が少しよみがえるかもしれませんが
ご了承くださいね。

秘境カフェ弁才天のうめぼし(小)
秘境カフェ弁才天のうめぼし(小)

¥ 400

色川のなかでも「秘境」という言葉がふさわしい、
車では入れない道を歩いて降りていくと、
見えてくる一軒家。

この家で自給的な暮らしを基調にしながら、
季節の手仕事を営んでいるのがオオコシさん。
弁財天の家主です。

家の周りに植えられている梅林から
丁寧に梅をもぐところから始まり、
ゆっくりとゆっくりと
気持ちを込めながら梅干しを作られています。

昔ながらの塩加減なので、
今の流行りのような甘さはありませんが、
梅そのものの美味しさと
キュッと気持ちが引き締まるような塩けで、
「これこれ」と思っていただける方も多いようです。

化学合成農薬や化学肥料を使っていないのはもちろんのこと、
オオコシさんの「気」が込められているので、
食べると不思議と元気をもらえるような
力強い梅干しです。

東京で食べたある人が、
あまりにも感動してわざわざ色川にまで会いに来た
そんな逸話もある梅干しです。

※こちらは「小」サイズです。

秘境カフェ弁才天のうめぼし(大)
秘境カフェ弁才天のうめぼし(大)

¥ 800

色川のなかでも「秘境」という言葉がふさわしい、
車では入れない道を歩いて降りていくと、
見えてくる一軒家。

この家で自給的な暮らしを基調にしながら、
季節の手仕事を営んでいるのがオオコシさん。
弁財天の家主です。

家の周りに植えられている梅林から
丁寧に梅をもぐところから始まり、
ゆっくりとゆっくりと
気持ちを込めながら梅干しを作られています。

昔ながらの塩加減なので、
今の流行りのような甘さはありませんが、
梅そのものの美味しさと
キュッと気持ちが引き締まるような塩けで、
「これこれ」と思っていただける方も多いようです。

化学合成農薬や化学肥料を使っていないのはもちろんのこと、
オオコシさんの「気」が込められているので、
食べると不思議と元気をもらえるような
力強い梅干しです。

東京で食べたある人が、
あまりにも感動してわざわざ色川にまで会いに来た
そんな逸話もある梅干しです。

※こちらは「大」サイズです。