うめぼし

秘境カフェ弁才天のうめぼし(小)
秘境カフェ弁才天のうめぼし(小)

¥ 400

色川のなかでも「秘境」という言葉がふさわしい、
車では入れない道を歩いて降りていくと、
見えてくる一軒家。

この家で自給的な暮らしを基調にしながら、
季節の手仕事を営んでいるのがオオコシさん。
弁財天の家主です。

家の周りに植えられている梅林から
丁寧に梅をもぐところから始まり、
ゆっくりとゆっくりと
気持ちを込めながら梅干しを作られています。

昔ながらの塩加減なので、
今の流行りのような甘さはありませんが、
梅そのものの美味しさと
キュッと気持ちが引き締まるような塩けで、
「これこれ」と思っていただける方も多いようです。

化学合成農薬や化学肥料を使っていないのはもちろんのこと、
オオコシさんの「気」が込められているので、
食べると不思議と元気をもらえるような
力強い梅干しです。

東京で食べたある人が、
あまりにも感動してわざわざ色川にまで会いに来た
そんな逸話もある梅干しです。

※こちらは「小」サイズです。

秘境カフェ弁才天のうめぼし(大)
秘境カフェ弁才天のうめぼし(大)

¥ 800

色川のなかでも「秘境」という言葉がふさわしい、
車では入れない道を歩いて降りていくと、
見えてくる一軒家。

この家で自給的な暮らしを基調にしながら、
季節の手仕事を営んでいるのがオオコシさん。
弁財天の家主です。

家の周りに植えられている梅林から
丁寧に梅をもぐところから始まり、
ゆっくりとゆっくりと
気持ちを込めながら梅干しを作られています。

昔ながらの塩加減なので、
今の流行りのような甘さはありませんが、
梅そのものの美味しさと
キュッと気持ちが引き締まるような塩けで、
「これこれ」と思っていただける方も多いようです。

化学合成農薬や化学肥料を使っていないのはもちろんのこと、
オオコシさんの「気」が込められているので、
食べると不思議と元気をもらえるような
力強い梅干しです。

東京で食べたある人が、
あまりにも感動してわざわざ色川にまで会いに来た
そんな逸話もある梅干しです。

※こちらは「大」サイズです。