お茶

暮らしにとけ込む煎茶 大雲取
暮らしにとけ込む煎茶 大雲取

¥ 1,000

茶葉のうまみ、華やかな香り。
化学合成農薬・化学肥料を使わずに育てた茶葉だから、
渋みや雑味が少なく、えぐみもなし。
優しい味わいに仕上がります。

食中でも、献立を選ばず飲んでいただけます。

食後の一杯やお菓子といっしょに
飲まれると格別に美味しい。
そして、やっぱり和菓子。
とくにあんことの相性は抜群にいいです。

「煎茶」と聞くと少し身構えてしまうかもしれませんが
心配いりません。
アツアツのお湯で淹れないこと(最適温度は80度前後)
お湯を入れて2分ほど置いたら、
急須からお湯をしっかりと出し切ること
これさえ守れば、怖いものはありません。

色川のお茶農家さんは
こんなことを言っています。
「上ほうじ茶にした方が収入はいい。
だけど、やっぱり大雲取として収穫したい。
いい茶葉しか大雲取にできないから」

お茶農家のプライドも詰まっています。

一番茶を贅沢に 上ほうじ茶(250g)
一番茶を贅沢に 上ほうじ茶(250g)

¥ 850

煎茶のうまみとほうじ茶の香り、
二つのいいところをあわせたような贅沢なほうじ茶。

贅沢ながら飲み疲れのしないお茶で、
くらしのなかにスッと溶け込みます。
これが、新しいほうじ茶との出合いになるかもしれません。

注意していただきたいのは、淹れる温度。
グツグツ煮立ったお湯で煮出したり、
熱湯で淹れる必要ありません。

一度カップに湯を注ぎ、湯冷ましてから急須へ。
少しわずらわしいかもしれませんが、
このひと手間でぐんと美味しくなります。

気ぜわしいときこそ
ひと手間かけてほっとひと息。
そんなシーンにピタリと合うほうじ茶です。

農薬・化学肥料に頼らないお茶づくりを続ける両谷園より。

一番茶を贅沢に 上ほうじ茶(50g)
一番茶を贅沢に 上ほうじ茶(50g)

¥ 600

煎茶のうまみとほうじ茶の香り、
二つのいいところをあわせたような贅沢なほうじ茶。

お土産や贈り物にも適した50g。

贅沢ながら飲み疲れのしないお茶で、
くらしのなかにスッと溶け込みます。
これが、新しいほうじ茶との出合いになるかもしれません。

注意していただきたいのは、淹れる温度。
グツグツ煮立ったお湯で煮出したり、
熱湯で淹れる必要ありません。

一度カップに湯を注ぎ、湯冷ましてから急須へ。
少しわずらわしいかもしれませんが、
このひと手間でぐんと美味しくなります。

気ぜわしいときこそ
ひと手間かけてほっとひと息。
そんなシーンにピタリと合うほうじ茶です。

農薬・化学肥料に頼らないお茶づくりを続ける両谷園より。

日本茶葉で作る いろかわ紅茶(50g)
日本茶葉で作る いろかわ紅茶(50g)

¥ 500

農薬や化学肥料にたよらないお茶づくりを続ける「両谷園」より。
日本茶葉を発酵させ、じっくりと寝かせて作った紅茶です。

くせのないおだやかな香り、
じんわりと広がる甘み、
すっきりとしたあと味。

紅茶を飲み慣れている方にはちょっと物足りなく感じるかもしれません。
でも、素朴でやさしい味わいには、
また飲みたくなる魅力が詰まっています。

沸騰したアツアツのお湯で茶葉の味を引き出して3分。
まずは、ストレートでどうぞ。

食事や甘いものと一緒に、朝の起き抜けや職場での水分補給にも。
きっと日常をやさしく彩ってくれます。

日本茶葉で作る いろかわ紅茶(100g)
日本茶葉で作る いろかわ紅茶(100g)

¥ 1,000

農薬や化学肥料にたよらないお茶づくりを続ける「両谷園」より。
日本茶葉を発酵させ、じっくりと寝かせて作った紅茶です。

くせのないおだやかな香り、
じんわりと広がる甘み、
すっきりとしたあと味。

紅茶を飲み慣れている方にはちょっと物足りなく感じるかもしれません。
でも、素朴でやさしい味わいには、
また飲みたくなる魅力が詰まっています。

沸騰したアツアツのお湯で茶葉の味を引き出して3分。
まずは、ストレートでどうぞ。

食事や甘いものと一緒に、朝の起き抜けや職場での水分補給にも。
きっと日常をやさしく彩ってくれます。

日本茶葉で作る いろかわ紅茶(ティーバッグ)
日本茶葉で作る いろかわ紅茶(ティーバッグ)

¥ 600

(こちらはティーバッグです)

農薬や化学肥料にたよらないお茶づくりを続ける「両谷園」より。
日本茶葉を発酵させ、じっくりと寝かせて作った紅茶です。

くせのないおだやかな香り、
じんわりと広がる甘み、
すっきりとしたあと味。

紅茶を飲み慣れている方にはちょっと物足りなく感じるかもしれません。
でも、素朴でやさしい味わいには、
また飲みたくなる魅力が詰まっています。

沸騰したアツアツのお湯で茶葉の味を引き出して3分。
まずは、ストレートでどうぞ。

食事や甘いものと一緒に、朝の起き抜けや職場での水分補給にも。
きっと日常をやさしく彩ってくれます。