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街場の文体論
¥1,760
残り1点
内田樹
ミシマ社
内田樹さんの著作のなかでも
最高峰と信じて疑わない一冊。
書き手の端くれとして
一生大切にしたい本の一つです。
書く、という行為にとどまらず、
話すこと、伝えること、受け取ること、
一般的にコミュニケーションと呼ばれるような行為については
すべて同じことが言えるのではないかと思っています。
対面での言葉のやり取りが失われつつあるいま、
改めて読み返してみると
おそらくハッとする言葉に出合えるはず。
おすすめです。
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